昭和中期の商品を現代の技術で修復した逸品です。黒塗の木地一面に素朴な漆絵で唐草鉄線をはりめくらせた素朴ながらも粋なデザインのトレーです。縁に錫枠があり 当時はやった技術で今は存在しません。直径約20cmという大きさは、お料理を盛り付ける器として最適。余白(絵柄)を活かしたお料理に、また、小さな盃や小鉢と一緒にサービスするのにぴったりです。
昭和中期の商品を現代の技術で修復した逸品です。黒塗の木地一面に素朴な漆絵で唐草鉄線をはりめくらせた素朴ながらも粋なデザインのトレーです。縁に錫枠があり 当時はやった技術で今は存在しません。直径約20cmという大きさは、お料理を盛り付ける器として最適。余白(絵柄)を活かしたお料理に、また、小さな盃や小鉢と一緒にサービスするのにぴったりです。